新築お役立ちコラム

どんなアフターサービスがある?

建てた家は20年30年…と付き合い続けていくものです。住み続けていくうちに当初想定していなかったトラブルが起きることもあります。

新築住宅を施工する事業者には、法律で「構造耐力上主要な部分」「雨水の浸入を防止する部分」に関する10年間の瑕疵担保責任が定められています。

施工業者独自のアフターサービスがあることも

法律で定められているものの他、施工業者が独自のアフターサービスを設けていることもあります。施工会社によってアフターサービスの内容や範囲は異なりますが、主なアフターサービスを紹介してみますので、ぜひ参考にしてみてください。

保証を独自で延長

法律上で義務付けられている保証について、施工業者独自で延長しているケースがあります。条件がつくこともありますので確認してみてください。

法律上の対象とならない保証

地盤の崩れやシロアリによる被害など、法律上は保証を義務化されていないものに対しても独自で保証サービスを提供していることがあります。

定期点検・修理のサービス

定期点検サービスや、点検によって見つかった問題の修理サービスを行っている事業者もあります。施工会社と定期的な接点を持てるので安心感があります。

緊急時のトラブル対応

アフターサービスを謳っていても、いざというときに連絡が繋がらなかったり、すぐ駆けつけてくれるとは限らないもの。夜間や年末年始などでも迅速に対応することを売りにしている会社もあります。アフターサービスに対応できる期間・時間帯を確認するのもよいでしょう。

ワイズホームでは独自の感動保証とアフターサービスをご用意しています

ワイズホームではマイホーム完成から長期間に亘って家を守るサポートをさせていただきます。

  • お引き渡し後7年間の無償アフターサービス(工事費はワイズホームが負担)
  • 構造躯体は安心の10年間保証(瑕疵担保責任を担保)
  • 安心の地盤総合保証(建物引き渡し後20年間)
  • シロアリ賠償責任補償(補償期間10年、最高1000万円)
  • セルローズファイバー施工による感動ハウス独自の壁体内無結露保証(保証期間20年)